山手西洋館案内T

外交官の家

ブラフ18番館

エリスマン邸

山手234番館

山手の暮らしと歴史の資料館
置いてある家具は元町製を復元。

明治時代の外交官内田定槌邸として
東京都渋谷区南平台に建てられたもの
で、平成9年に移築、重要無形文化財。

横浜の絹糸貿易商シーベルへグナー
商会の支配人であったエリスマン氏の
私邸として建築。

 9:30〜17:00(7・8月は18:00まで)
 第4水休

9:30〜17:00(7・8月は18:00まで)
第2水休(祝日の場合木) 

外国人向けの共同住宅。従来は4つ
の同一形式の住宅が中央の玄関ポーチ
を挟んで左右対称に向かい合っていた。

9:30〜17:00(7・8月は18:00まで)
第4水休(祝日の場合木)
                   

9:30〜17:00(7・8月は18:00まで)
   第2水休(祝日の場合木)

横浜山手は、外国人居留地として開港当時の歴史と深い関りがあり、山手の丘に建っていた
多くの西洋館は関東大震災で焼失してしまった。
現在の西洋館は震災後に建てられた。